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SEM用EDS/EBSDのネットワーク化に必要なものは?

分析業務のリモート化の要求が高まっています。
現在ご使用中のEDS/EBSD/WDS分析装置を、ネットワークにより接続されたPCで業務を行うための
検討、準備は進んでいらっしゃるでしょうか。
ネットワーク接続に対応する準備と、効率良く業務を行うために必要なアップグレードアイテムを
以下にご紹介します。

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Windows10 アップグレード


ネットワークライセンス


オートメーション対応ソフトウェア

広域自動マッピングソフトウェア

  • 自動で多視野、多サンプルのマッピング取得可能
  • 電子顕微鏡画像とEDS/EBSDデータを自動収集
  • ひとつの領域として収集した画像は自動でアライメントされ、結合マッピングデータとして解析可能

224フィールドからデータ収集した
グラナイト試料のAutoPhaseMapイメージ

自動粒子解析ソフトウェア

  • 反射電子組成像から粒子を自動で検出
  • 検出された粒子を自動でEDSスペクトル収集
  • 多視野・多サンプルを自動収集
  • 測定された全粒子を自動でクラス分け

自動粒子解析ソフトウェアイメージ


コロナウイルスの発生に対応するため、関係当局の指導に従い、お客様、従業員、地域社会を守るための適切な措置を講じています。 詳しくはこちらをご覧ください。